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やっぱりスゴかった、HUAWEI P10のLeicaレンズの実力

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こんにちは、サイト管理者のふぇいやんです。この前紹介したHUAWEIの新スマホP10の実力とLeicaレンズについて書かれた記事を見つけました。

 

http://www.gizmodo.jp/images/2017/06/170607_P10Plus_01IMG_9505.jpg

 

前に書いた記事はこちら。

 

www.tokilog.jp

 

ここでまず紹介している記事は、最初にLeicaレンズで付けられているレンズの名前の意味について書かれています。

 

私も最近Leicaの魅力にハマっている人物の一人なんですが、レンズの名称の意味は初めて知ったんです。

 

Leicaのレンズの名称は、「SUMMILUX」や「SUMMARIT」また「SUMMICRON」と言う名前が付けられております。

 

これらレンズの共通は、頭に付く「SUMM」という文字です。

 

これはラテン語「SUMMA=最高のもの」が由来となっているらしいです。つまり、最高シリーズってことなんですね。

 

流石!Leica、名前の付け方が憎いね

 

更に、「LUX」はラテン語で「光」を表しており、少ない光でも明るく写るようにレンズが作られているらしいんです。

 

スゴいですね。レンズ1つとっても深い意味が込められているのがLeicaなんですね。

 

http://www.gizmodo.jp/images/2017/06/170607_P10Plus_09IMG_9436.jpg

 

Leicaの特徴を現代的な物に入れ込んだものが、このP10何じゃないかと書かれています。

 

また、触れる機会があったらぜひ写真を撮ってみてください。間違いなく感心させられると思いますよ。

 

そう紹介されております。

 

確かに、紹介されている記事に出ている写真を見ると、えええ〜、コレってほんとにこのスマホで撮ったのって思いたく成るような写真。

 

正に、これこそLeicaのカメラの写真じゃないかって思う写真です。

 

そもそもLeicaはスナップ写真を簡単に撮れるように考えられて作られているみたいなんです。正にこのP10は、その瞬間を撮るために存在しているような物です。

 

Leicaのレンズの説明から、このP10についてLeicaのエキスパートである萩田さんが手にとって感じたことが書かれた記事はこちらになります。

 

www.gizmodo.jp

 

こう言う記事を読むと、Leicaって本当に良いなぁ〜って思えてくるんです。

 

そうすると、フツフツと物欲が湧いてくるんですよね。マズイよなぁ〜。

 

前作のP9から進化したP10、本当に良いスマホみたいなんです。格安SIMを使っていて、Leicaにあこがれている方は選択肢として有りじゃないかなぁ〜。

 

そう思えた記事の紹介でした。

 

 

 

 

今日も読みに来ていただきありがとうございます。これに懲りず、また来てくださいね。