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ぶらり独りウォーキング 旧東海道 川崎宿 その3

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こんにちは、サイト管理者のふぇいやんです。まだまだ旧東海道川崎宿は続きますよ。でも旧東海道の街並みや史跡がないんでイマイチなんですが、街角スナップとして見てくれると嬉しいですね。

 

 

川崎宿に来てみて、今までの品川と比べるといまいちなんですが、面白いのは近代的な建物の横に、なんだか昭和のニオイがする建物がポツンとある場所がそこそこ有るってことかな。

 

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Leica D-LUX Type109

 

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Leica D-LUX Type109

 

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Leica D-LUX Type109

 

なんかさ、みんな木造の古い家で所々が朽ちてる感じがするんだなぁ。鉄筋のビルの間に有るから、アンマッチがスゴく良い。

 

こんな感じで、路地も至って普通なんです。何だかワクワク感が無くてダメですね。下町じゃないからかなぁ。

 

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Leica D-LUX Type109

 

唯一見つけた川崎宿って書いてある関係の建物。

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Leica D-LUX Type109

 

それでもシャッターには安藤広重の版画絵が書かれているので、ここが旧東海道だという意識はあるみたい。

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Leica D-LUX Type109

 

京急川崎駅近くまでくると、こんな感じで旧東海道の面影は殆どありません。

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Leica D-LUX Type109

 

 

 

 

 

今日も読みに来ていただきありがとうございます。これに懲りず、また来てくださいね。