思った事を素直に書こう!今この時を生きる日々

単身赴任中、持て余した時間の中で何でも書いてます。雑記に近いかも・・・

”パクチスト”の皆さんへ、そんなタイトルがたまらないね。

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こんにちは、サイト管理者のふぇいやんです。私はタイに駐在していた時から、パクチーが大好きなりました。

そんな関係で、こんな記事も過去には書きましたね。そんな私が送る新たな一品。

www.tokilog.jp

 

 

世の中意外とパクチーブームと言うか、パクチーが好きな人って増えてるみたいで、おじさんは市民権を得たみたいで嬉しいね。

 

ちょっと前までは、えぇ〜パクチーキラーイって人が多かったんですが、女性から人気が出てじわじわと広がり、今ではパクチーが好きな人はパクチストと言われるんですね。

 

私はれっきとしたパクチストですと宣言します! ちょっとここでもう一度、パクチーについておさらいしてみます。

和名「コエンドロ」は現在ではほとんど使われないものの、鎖国前の時代にポルトガル語coentro)から入った古い言葉である。「コスイ」胡荽、「コニシ」はコエンドロが用いられる以前の呼称である。延喜式和名抄などに朝廷料理で生魚を食べる際に必ず用いる薬味として記載がある。

一般には、英語に従って、果実や葉を乾燥したものを香辛料として「コリアンダー」(英語: coriander)と呼ぶほか、1990年代頃からいわゆるエスニック料理の店が増えるとともに、生食する葉を指して「パクチー」(タイ語: ผักชี)と呼ぶことが多くなった。

また、中華料理に使う中国語由来で生菜を「シャンツァイ」(中国語: 香菜; 拼音: xiāngcài)と呼ぶこともある。中華料理にも使われることから、俗に「中国パセリ」(英語: Chinese parsley)とも呼ばれることがあるが、パセリとは別の植物である。中国へは張騫が西域から持ち帰ったとされ[1]李時珍の『本草綱目』には「胡荽」(こすい)の名で記載がある。

英名 coriander は属名にもなっているラテン語: coriandrum に由来し、さらに古代ギリシア語: κορίαννονkoriannon) へ遡る。後者の原語を指して「ギリシア語カメムシを意味する[2]」などと紹介されることが非常に多いが、これは誤りでκορίαννον もまた「コリアンダー」を指す言葉である。

κορίαννον 自体の語源については、キャラウェイまたはクミン[3]を意味するκαρώ/κάρονkarō/karon) の関連語だとする[4]考察がある一方、「匂いがカメムシに似ている[5]」として、近縁で類似の臭気をもつトコジラミ南京虫)を意味する κόριςkoris) に関連づけられることも多い。

コリアンダー - Wikipedia

カメムシの匂いって・・・・確かに、最初嗅いだ時には確かに臭かったが、今は心地よい香りなんだよね。 

 

まあそんなことはどうでもよくて、今回お知らせしたいのがこの商品なんです!

 

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来る6月19日に発売となるパクチスト チキンフォースープなんです。

www.nissin.com

 

前回の紹介は、AEONグループのパクチーチキンラーメンでしたが、今回は名門日清食品がシリーズで販売しているスパイスキッチンの新作です。

 

ラーメンでは無く、フォーと言うところが良いですね。フォーはベトナムが有名ですが、実はタイにも有るんですよ。フォートは言わずにセンミーと言う名前です。

 

ミーと言うのは麺の事で、一般のラーメンは黄色のバミーと言われているもの。じゃあセンミーは何かと言うと、ビーフン(米粉)でつくられた麺なんです。

 

これってフォーも同じですよね。米粉で作られた麺で、ヌードルよりはカロリーが抑えられているから女性にも人気かな。

 

日清もやはりチキンスープとの組み合わせ。このチキンスープとパクチーの組み合わせってやはり最強の組み合わせ何だと思う。

 

で、AEONの時もパクチーがふんだんで匂いと良い味といい最高でしたが、日清さんもやってくれます。新開発の加工法で風味と色合い、そして形状にこだわったパクチーがふんだんに入っており、味と風味を存分に楽しむことが出来るとのことなんですよね。

 

なんだかこれを書いているだけで、よだれが出てきてしまいます。まずいなぁ〜。

 

パクチー好きにはたまらない1品がまた発売されることになります。ホント楽しみですね。

 

ということで、あなたもこの商品を食べてパクチストになろう!

 

 

今日も読みに来ていただきありがとうございます。これに懲りず、また来てくださいね。