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ぶらり独りウォーキング  旧東海道 鶴見 その2

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こんにちは、サイト管理者のふぇいやんです。今回も旧東海道のぶらりウォーキングの続きになります。

 

今回は鶴見橋からのスタートですよ。

 

東京湾に流れ込む鶴見川、そんなに大きな川ではないですが橋はしっかりしてますね。

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Leica D-LUX Type109

 

鶴見川を渡る直ぐ手前には、金剛寺というお寺が有ります。

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Leica D-LUX Type109

あとで気がついたんですが、コレってピンぼけなんスよ。

 

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Leica D-LUX Type109

 

そんなに大きくないお寺で、境内もグルっとひと目で見渡せるほどです。

 

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Leica D-LUX Type109

 

鶴見川の上流方面

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Leica D-LUX Type109

 

下流方面は工場地帯が広がりますが、すぐそこにはサムソンのビルも見えますね。夜通ればまた違った景色が見られるんじゃないかな。

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Leica D-LUX Type109

 

鶴見橋を渡りきっても、ひたすら真っすぐな道が続いています。特に変わり種は無いかなぁ〜。

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Leica D-LUX Type109

 

鯉ヶ渕公園の入り口の所になにやら碑が立っており、その横にある横浜市鶴見図書館の前には旧東海道の絵が表示されておりました。

 

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Leica D-LUX Type109

 

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Leica D-LUX Type109

 

しばらく進み、鶴見駅の近くには鶴見神社が有ります。ここには鶴見神社の本殿の横には祖霊社も祀られており、今まで気が付かなかっただけなのかもしれませんが、こんなの始めてみました。

鶴見神社(つるみじんじゃ)は、神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央(旧・武蔵国橘樹郡鶴見村)に鎮座する神社。旧社格村社。神紋は有職鶴(ゆうそくづる)。横浜・川崎間の最古の神社とされる。

鶴見神社 (横浜市) - Wikipedia

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Leica D-LUX Type109

 

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ここが祖霊社の場所です。

祖霊舎(それいしゃ、みたまや)は、神道において祖先の霊を祭るための神棚である。屋内神殿のひとつ。霊舎(れいしゃ、たまや)、霊屋(たまや)、霊棚(たまだな)、霊床(たまとこ)、神道(しんとだん)などともいう。

祖霊舎 - Wikipedia

 

鶴見神社からまたもとの街道に戻ると、正面に京浜急行鶴見駅が見えます。

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Leica D-LUX Type109

 

今回は、ここ鶴見駅までになります。次回は鶴見駅からスタートになりますね。

 

 

 

今日も読みに来ていただきありがとうございます。これに懲りず、また来てくださいね。