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時の中で生きる日々

単身赴任中、持て余した時間の中で、写真を通して感じた事、自分の思った事を徒然に書いてます。雑記に近いかも・・・

やっぱり素人だね、知らなかったロモグラフィー

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こんにちは、サイト管理者のふぇいやんです。ネットで写真や機材、レンズの情報をチェックしていると、今まで全然聞いたこともないようなメーカーの名前を最近聞くことが多くなった。

昨日のPhase Oneもそうですが、かなりのブランドなのに全く知らない。自分の素人さがよく分かりなんだか恥ずかしいです。

もう少し知っていたと思っていたんですがね〜、全然駄目ですね〜。

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ぱくたそ(www.pakutaso.com)

 

今回知ったメーカーはロモグラフィーと言う会社。

ロモグラフィー英語: Lomography)は、オーストリアの企業であるロモグラーフィシェ株式会社ドイツ語: Lomographische AG)の登録商標であり、同社の通称である[1]。同呼称のもと、ウェブサイトや実店舗を通じて銀塩写真、とくにスナップ写真のための写真機フィルム、アクセサリー等を販売している[1]

日本法人は株式会社ロモジャパンである[3]

ロモグラフィー - Wikipedia

 

何でそんなメーカーを知ったかというと、ロモジャパンがクラウドファンディングで投資を集めていたからです。

 

その内容は、レンズセット「Lomography Neptune Convertible Art Lens System」(ロモグラフィー ネプチューン コンバーティブル アート レンズ システム)で、これらにより100万円の資金を調達するのが目的だったようです。

 

dc.watch.impress.co.jp

 

 

クラウドファンディングは置いといたとしても、このレンズシステムにすごく興味がありました。

 

簡単に言うとマウントアダプタとレンズの組み合わせなんですが、これらは一つ一つが手作りで、絞りもF値で絞るのではなく瞳の虹彩のように自由に調整できる所にあるようなんです。

 

価格もEFマウント、Fマウントか6万から、Kマウントが7万6千円からのようで、ショットグラスのようなレンズには魅力を感じますね。

 

www.lomography.jp

 

ホームページを見ると、オシャレなカメラやフィルム、それを使った写真などが掲載されており、また一つ新たな世界を見つけたような気になりました。

 

最近またフィルムで写している人が増えています。なんだかこのページを見ていると、フィルムで撮すのも凄く楽しそうに感じてきました。

 

価格も手頃ですしね。

 

 

 

 

やばい、また抑えていた物欲がむくむくと頭を起こしてきたみたいです。

 

 

 

 

 

今日も読みに来ていただきありがとうございます。これに懲りず、また来てくださいね。