時のログ

写真ブログ、見て感じたままを写真で届けます!

確かにね、言われてみればカスタマー思いのようにも見えるよね。

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おはようございます。サイト管理者のふぇいやんです。コインチェックの殆どの機能と、預けた資産は凍結したまま。問題が発生した時点で、直ぐにbitFlyerに乗り換えたのだが・・・

 

そのbitFlyerからも、機能停止のメールが来た。理由が解らなかったが、今日ネットで検索したら理由が分かった。

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bitFlyerから来たメールはこんなんだった。

 

【重要】クレジットカードでの仮想通貨購入サービスの停止について
Important Notice: Termination of Buy with Credit Card Service
いつも bitFlyer をご利用いただきましてありがとうございます。
 
当社が契約しておりますクレジットカード会社の仮想通貨購入に関する方針変更のため、2018 年 3 月 9 日(金)0:00(日本時間)以降、クレジットカードでの仮想通貨購入サービス「クレジットカードで買う」を停止いたします。これに伴い、以下のサービスがご利用いただけなくなります。
  • 「今すぐ購入」:クレジットカードでの仮想通貨の購入
  • 「定期購入」:クレジットカードでの仮想通貨の定期購入(※)
※ 現在定期購入サービスをご登録いただいているお客様につきましてもご利用を停止いたします。

お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

 
今後とも皆様にご満足いただけるようなサービスの運営に努めます。引き続き変わらぬご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。
 
 

 

単純に、今週いっぱいでクレジットカードに寄る購入を停止するとの内容なんです。しかし、何で「クレジットカードで買う」を中止するのかが書かれていないんです。

 

インチェックやZaifの一連の騒動があった後の話なので、bitFlyerも「お前もか!」ってな感じになりますよね、普通に考えると。

 

何も書いてないことが、非常に不安を煽る形になっていることは間違いありません。

 

何でかなぁ〜?

 

その理由に応える記事が、ITmediaにかかれているのを見つけた。

 

www.itmedia.co.jp

 

一番の理由は、米JP Morgan、Bank of America、英銀Lloyds Banking Groupなどが、仮想通貨価格の乱高下やリスクの高さを理由に2月初旬から中止したのを受け、様子見をしていたが一気に中止に踏み切ったようだ。

 

確かに良く考えてみれば、クレジットカードの場合には購入した時のレートと実際に引き落としをする時のレートが同じとは限らない

 

得する場合には良いが、現状の乱高下状態をみると、損する場合の方が多いようなきがする。それは、ユーザーにとっても取引所にとってもだ。

 

影響を受けないのは、間にいるクレジット会社だけだよね。そう考えると、カスタマー思い出もあるといえるな。

 

クレジットで買うの対応はしていなかったので、俺にとっては特に関係ないことだが、株も同じでさ、購入するには現金に限るよね。

 

クレジット購入は絶対に危ないぜ!

 

今日も見に来てくれてありがとう。

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