tokilog

プロブロガーやってます。好きな写真と雑記のブログ。その時の見聞録を、記事と記録で残していきます。

富岡八幡宮に初めて行ってみた

あとで読む

シェアする

スポンサーリンク

おはようございます。じぇいかわさきです。門前仲町にある富岡八幡宮へ初めて行ってみました。

 

実は意外と行ったことがない場所が、まだまだたくさんあるんです。こちらに来てからもうじき5年が経過します。もっと散歩してみないとね。

 

f:id:sek-loso0228:20190530210530j:plain

Leica d-lux typ109

 

永代通りから富岡八幡宮を見ると、大きな鳥居があり意外と奥深い作りなんですよ。鳥居をくぐると、あの日本地図を最初に作った伊能忠敬の像があるんですよ。

 

f:id:sek-loso0228:20190530210746j:plain

Leica d-lux typ109

 

そして、参道を挟んだ反対側には大関力士碑が有るんです。

 

f:id:sek-loso0228:20190530210911j:plain

Leica d-lux typ109

 

ウィキペディアには以下のように概要が書かれています。

 

1983年昭和58年)10月5日に完成。九代目市川團十郎五代目尾上菊五郎1898年明治31年)に寄付した2個の仙台石である。江戸勧進相撲で初めて木版刷りで発行された縦一枚番付である1757年宝暦7年)10月のものに大関として記されている雪見山堅太夫を初代とし、琴欧洲勝紀までの114人の四股名と出身地が刻まれている[1][2]。このうち横綱に昇進した者や看板大関は刻まれていない[3]

刻名式は、横綱力士碑とは異なり現役引退後に行われ、完成後初の引退大関となった琴風豪規以降、引退順に刻名される[4]。ただ刻名式自体は小錦八十吉引退時を最後に行われておらず、その後は日馬富士鶴竜横綱力士碑刻名式の際にそれぞれ刻名されている。

また同所には、巨人力士身長碑、巨人力士手形・足形碑、強豪関脇力士碑、釈迦ヶ嶽等身碑も建てられている。

ウィキペディア:引用 大関力士碑 

 

参道にはお神輿を飾ってある場所や、手水舎などあり、意外と本殿までは長いですね。

 

f:id:sek-loso0228:20190530211301j:plain

Leica d-lux typ109

 

f:id:sek-loso0228:20190530211444j:plain

Leica d-lux typ109

 

本殿までは、まだ遠く感じるんです。

 

f:id:sek-loso0228:20190530211557j:plain

Leica d-lux typ109

 

 

 

↓↓↓ 永遠の思い出に、撮った写真はフォトアルバムにしよう! ↓↓↓